訳さない方法
「訳さない方法」

先生
「来客なく今日は暇、英語だと?」
生徒
(和英から)「Today is leisure!?」
和文英訳、SVOC、難しく勉強より
自然に簡単に、大きい声で
「quiet day !」
日本語から訳す方法だと
話す時も和文英訳問題
「え~と・・」
話しが済んでしまいます
英語勉強大好き
でない方でも
「訳さない方法」
なら話せるように
でも、日常すべてが日本語
疑問に思われる方も
英語モード」への方法
日本語文章でなく
「状況」
をそのまま英語に
その鍵は習慣化!!
「英英」で調べ
説明(defining )を音読
「Nativeとの対話」
「TOEIC/TOEFL対策」
効果に実感されるはず
「目的語彙が口から出ない」
こんな時でも別表現で話せます
◇英英だけを使うには
stage1=defining wards(説明に使われる語彙、通常2000語)
単語の意味が日本語で分かる
stage2=説明文(defining )や例文の意味が分かる
いきなり、できなくても
例文、洋画のセリフ、歌詞、何でも「音読」
(黙読で終わらないこと)
同義語(synonym)、累語(thesaurus)
が口から出るようになります
◇教室では
予め訳しておくのではなく
What does _________ mean?
What does ________ refer to?
What does _________ stand for?
と外国人教師を困らせる
幼児を見習い
a)意味不明でも「声でまねる」
b)間違いを喋り、気にしない
間違いを話すので
教師は直せます
沈黙では直せません。
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