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TOEFL iBT Speaking対策

TOEFL iBT Speaking対策  

A)Independent Taskと B)Integrated Taskの2種類

A)自分の意思や考えを、的確な表現で伝えることができるかどうか。
B)聞いて、読んで理解し、その内容を話して伝えると同時に、
それについての自分の意見を明確に言えるかどうか。

普段から「音声で発信する」トレ-ニングを繰り返しておく

A)問題が表示された後に15秒の準備時間があり、その後45秒間で、
その設問についての答えを話します。まさにspntaneous speechです。

B) 読んだ文章や聞いた講義について、20秒~30秒で自分の意見をまとめ、60秒で話す
設定で4問の出題です。普段からの準備が大切で、付け焼刃的テクニックはまったく
通用しません。

出題される内容は絞れますので、それに対する答えを前もって作成し、それを60秒で
話せるように、繰り返して音読し、ある程度は覚えてしまうことです。このように自分で
時間を計って意見をまとめて話す練習が本番になって効果を発揮します。

次のステップは、自分のspeakingを実際に録音し、Nativeに聞いてもらい、具体的な
アドバイスを受けるようにすれば、自信をもって本番に望めます。他のセクションでも
いえることですが、特にこのセクションは「準備がすべて!」といえます。

ここでの準備は「書いて発信する」ライティングでもそのまま役立ちますから
自分好みの表現/フレ-ズを日ごろからメモる習慣を付けておくのが役立ちます。

他のセクションと同様の繰り返しですが、普段から「英英を音読」してきた練習は、
ここで一挙に日の目をみることとなります。次から次へと自在に出てくるsynonym
(同義語)、thesaurus(類語)のおかげで、あなたは対訳の迷路をさまようことなく、
Nativeのいう
ところの 「Straight talk」ができてしまうのです。

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